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風俗

23: 修羅場ステーション 2018/02/08(木) 14:21:04.12 0
数年前話の流れで夫が風俗行ったことあるのを聞いてしまった。
私なら笑い飛ばしてくれると思ったらしく予想外に私が激昂したことに驚いたのもあると思うんだけど「行ったのはずっと昔の若い時だし彼女もいない時だからいいだろ!?」「男なら誰でも行ってる!」「風俗嫌だなんてカマトトぶるな!」と逆ギレしながら言い訳された。
時間薬でそのうち忘れられるかな。と思ったけど数年経った今もうじうじ考え込んで鬱々としてしまって(夫の考え方に幻滅した、未だに通ってるんじゃないかと疑ってしまう、など)どうやったらこの気持ちを払拭できるか知りたい。


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237: 修羅場ステーション 2017/09/28(木) 18:08:24.00 ID:OEkS+GT3
自分の体験じゃなくて近所で起きた衝撃的な話なんだけど

20すぎの軽度知的障害の女性が親に見捨てられて一人暮らしすることに
(ちなみに顔は可愛くて太眉すっぴんの平井理央みたい)
工場のアルバイトをしてみるが使えずクビになったりを繰り返しているうちに風俗のスカウトを受ける
性的なことへの知識がない女性は自分にでもできるお金に困らない仕事ということで喜んで入店
妊娠や性病というものをよくわかっておらず客に求められるとコンドームもつけず本番に応じていたらしい

やがて妊娠、しかも中絶できなくなった時期に膨れてきた腹を見た客からの指摘で気付く
「お腹に赤ちゃんがいる、もうすぐ産まれる」の意味は理解できたらしい
店をクビになり、臨月まで少し溜まっていたお金を切り崩しながら生活
街中で破水して動けなくなったところを救急搬送される
病院で無事に出産、何とそれまで一度も産科にかかっておらず母子手帳も持ってなかったとのこと
(ここで初めて役所のお世話になる)
周りの協力で産まれた赤ん坊に名前を付けて出生届を出し、そのまま赤ん坊は乳児院へ

その子どもは成長とともに知的障害があることがわかり、現在は小学校の支援級に通っている
顔は母親ゆずりでやはり可愛い
父親が誰かは不明のまま

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