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看板

151: 修羅場ステーション 2018/06/15(金)01:23:02 ID:uYL
愚痴。
文章苦手で読みづらいかも知れないので先に謝っときます

息子一歳半で現在妊娠後期
生まれたらしばらく遠出出来ないし、まだ小さくて記憶には残らないかも知れないけど最後の三人家族の時間で思い出を作りたいと思った私の希望で隣県にプチ旅行に行ったときの話。

見慣れない建物や珍しい外見の建物など見てそこから話題を展開していくのがいつもの車移動中の会話で
外見がカラフルな建物があり看板に産婦人科、麻酔科と書かれているのを見て旦那が産婦人科に麻酔科って変な組み合わせだね。
と言い出したので、そうでもないよ、無痛分娩とかは麻酔科医が常駐してる方が普通だろうし。と返した
私がもうすぐ出産なのでそのまま出産方法の話題に移った

旦那は妊娠出産育児の知識が全く無いし、調べる事すらしない
息子妊娠時も私に聞けば何でもわかると思っているのか、興味が無いのか全く調べる様子はなく今回も同様。
育児には積極的に参加してくれているけど、何が駄目とか(食べちゃいけないもの等)自分で調べずたまに私に聞いてくる程度で多分ニュースにならなければはちみつNGも一生知らないままだったんじゃないのかな
まぁ、そんな知識ゼロの旦那はきっと出産も自分には関係ないし分からないから私の好きな方法で好きに産めばいいよってスタンスなんだけど、
上記の会話から「でもさ無痛分娩って要らなくない?痛みを乗り越えてこそこれからの育児にも耐えられるし、愛着も湧くもんじゃないの?」ってさらっと言った。
一瞬こいつ、まじで言ってんのか?って怒りも湧いたけどたぶん、本気で悪気なく発言したんだと思う。
すぐに無痛分娩のメリットデメリットをあげて、痛みに耐えたからっていい母親になれるわけでもないし、じゃあ帝王切開の人はどうなるんだって反論したら
「ああ、そっか。そうだよね、生む前から痛い思いはしてるもんね。」
と納得してくれたし無痛分娩についても理解もしてくれたけどなんだかずっとモヤモヤする。
私自身は無痛分娩には興味はあっても自分も無痛分娩がいいなんて希望はこれっぽっちもないけど、なんでかモヤモヤする。



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890: 修羅場ステーション 2018/12/17(月)13:23:43 ID:jVm
閲覧注意
特にお食事中の方注意

10年ぶりに京都に旅行に行ったら酷いことになってた
一日かけて観光出来る場所を歩き回ったんだけど、入場料をとるような寺とかは10年前の記憶とおなじでキレイなままだが
道中には隣国の文字での注意書き看板がそこらここらに配置されていた
注意書きには日本語がないので、何て書いてあるのかはわからない
だけど入った店で話を聞いたら、とにかくマナーが悪くて困っていると言っていた
文化が違うのに自国の文化のまま過ごすから、食べ物を当たり前のように床に捨てたりしていくらしい
あとトイレの使い方が汚いという話を聞いたが、それを目の当たりにすることになった
トイレに入ろうと列に並んだら、俺の前に隣国の集団が並んでいた
その人たちが出てきて入ろうとしたら、入る前の入り口で足が止まった
床が茶色い汚物で汚れていた
便器の周りとかじゃない、なんかもう全体がきたない
ビビって回れ右をしたら、集団が歩いていったあとが茶色い足跡になっていた
あの人たちはうんこを踏んでも何とも思わないようだ
隣の女子トイレでも女性たちがキャーキャー騒いでいて、やはり集団が使ったあと中が汚物にまみれていたらしい
どういう使い方をしたらこうなるのかまるでわからない
ちなみに便器は和式

あとから見つけたポスターに「外国人旅行者によるトイレの使用が問題になっている」というポスターが貼られていて
そこではトイレの管理維持が大変な負担になっているといった訴えが書かれていた

トイレの件が衝撃すぎて、もう京都に行きたいと思えなくなってしまった
あの足で京都の町中や店を歩いたんだとしたら、京都汚すぎる



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699 : おさかなくわえた名無しさん 2009/02/21(土) 11:36:07 ID:lNCzHFzp
つい先日の事だ、昼食を取ろうと駅前を歩いてると【ご飯何杯でもお代わり自由】と 
書いてある看板に誘われとある店に入った 
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284 : おさかなくわえた名無しさん 2008/04/05(土) 14:52:32 ID:UCEHGrfa
おばあさん、小柄な若い女性(ショートカットでボーイッシュ)、私の順で 
歩道を同じ方向に歩いていた時の事。 
対抗して向こうからは胸に会社のロゴが入った作業着をきた男性が3人。 
その3人、横に並んで歩いているので歩道の巾の殆どを占めてしまっていました。 
おばあさんはどちらによっていいかわからずオロオロ、結局3人のうちの一人と 
ぶつかって尻もちをついてしまいました。 
ところが3人のうちの誰も助けたりする様子もなくおばあさんを一瞥して 
通り過ぎようとしていました。 

その様子を見た若い女性(お姉さん)はおばあさんのところに走りよって、
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