スポンサードリンク

父親

289: 修羅場ステーション 2018/11/03(土)12:43:31 ID:22n
こないだ術前検査の為に病院に行ってきたんだけど、すごい親子連れを目撃した
内科の待合室にいたら受付で何やら揉めてる様子で、あんまり騒がしかったから嫌でも内容が耳に入ってきた
病気の息子さんを診せにきた父親が順番が回ってくるのが遅いって難癖をつけてる感じだった
看護師さん達も困って父親を説得していたけど、父親は用事があるから困る帰るって煩い
その間にも息子さんは椅子でグッタリしているし、用事があるのは分かったから、親ならどうにか都合つけて子供についててやりなよ…って呆れた
看護師さん達は申し訳ないが待っててくれってスタンスを崩さずにその場は一旦解散したけど、いざ息子さんの番になったら父親が消えてたらしい
連絡先にも繋がらないし、息子さんもグッタリしていて返答できないしで病院側はお手上げ
ここまで目撃して私の番になったから最後まで見届けることはできなかったけれど、父親をできない人に限って父親の立場にいるのが歯がゆいわ
望んでも子供を授かることができない人だっているのに、世の中うまくいかないものだね



スポンサードリンク

184: 修羅場ステーション 2018/07/02(月)12:01:11 ID:Xma
学生時代にバイトしていたスーパーに迷惑なおっさんがいた
平日の夜、私ら若いレジバイトに店とは関係ない愚痴を言う
会計済ませればすぐ去ってくれるし、誰か一人だけターゲットってわけでもなかったから、みんなスルーしてた
数年後
彼氏に紹介された父親がそのおっさんだった
結婚の話が出始めた頃でちょっと浮かれていたくらいだったのに、彼氏もいつかああいうことしちゃうんだろうかと冷めてしまった
翌日、彼氏から「ママが君のこと気に入らなかったから別れよう」と言い出してうまく別れることができた
マザコンだったのかよと余計に冷めた



スポンサードリンク

【前編】  【後編】←今この記事です。


391: 修羅場ステーション 2016/10/25(火)00:22:03 ID:vDO
子供が寝るまで遊べて自分で好きにゲームも2時間できる
最高じゃんw
子供が寝てからしか帰って来れない人だって沢山いるのに

逆に一日何時間ゲームをやったら満足なんだ?



スポンサードリンク

【前編】←今この記事です。  【後編】


274: 修羅場ステーション 2016/10/24(月)22:14:21 ID:qWf
俺が居ないことにされていい加減キレそう。
嫁専業で俺が家族の為にって頑張って稼いできてんのに
さっき子供と嫁と3人で過ごしててさ。
俺も仕事終わりでのんびり過ごしてたんだけど急に嫁が子供に向かって
「パパいないんだよー。ママと遊ぼうねー」とか言い出してさ。これが初めてじゃないんだわ。
その都度居るだろとか言ってはいるんだが辞めない。
いい加減キレそう



スポンサードリンク

805: 修羅場ステーション 2018/07/03(火)18:53:55 ID:X54
浮気されて精神状態おかしくなっちゃう人をサレラリって言うらしい。その状態を間近で見た。恐怖だった。
ラリになったのは近所の中学生で、浮気したのはその父親だから正確に言えば浮気されたのは母親だけど
中学生の娘さんがおかしくなっちゃった。
そもそも父親の浮気相手が家に押しかけてきたり、いやがらせしたせいらしい。
娘さんが母親そっちのけで浮気相手と戦い「私たちはこの家から絶っっ対出て行かないから!おとーさんとおかーさんは離婚しないから!」と
浮気相手に氷水をバケツごとぶっかけたり、父親の腰にしがみついて「行かないで~」ってすがったり、
車の前に立ちはだかって「どうしても行くなら轢いていけー!」って喚いたり、ドラマみたいだった。
回覧板持っていくたび隣の人は「絶対離婚させませんからー。死んでもこの家にかじりついてやります」って
イっちゃった目でニコニコする娘さんに立ち話に付き合わされてた。
そんなのが1年くらい続いたけど、なぜか娘さんが高校入学したら、パタっとラリがおさまってしまって
母親はさっさと離婚成立させて、憑き物が落ちたみたいな娘さんを連れて、高校の近くに引っ越して行った。
浮気相手が代わりに引っ越してきて、しばらく父親と住んでたけど、ヒソヒソされるのがいやだったのか父親は帰ってこなくなって
半年くらい浮気相手の女性だけが一人で住んでいて異様だった。
でも有る日浮気相手の親が引き取りに来て、親が近所に迷惑料?のお菓子配って引っ越して行った。
私は喪女で、あの娘さんのサレラリが今でも忘れられなくて、私もあんなになったらどうしようーという恐怖で
さらに喪街道を驀進している。



スポンサードリンク

313: 修羅場ステーション 2018/02/01(木)16:48:29 ID:YDy
旦那が娘のカミソリ(サンリオの某猫のリボンの柄が付いた石鹸がついているもの)を使って、使った後に先端を外して何処かに置いてく事を何回もしていた娘からの反撃

数日前も被害にあったらしく娘が「一回締めてくればあの阿呆も分かるよね」って静かにキレて、何かを買い込んで自分の机の前でうひひひとか言いながら何かを作っていた
そして昨日、旦那がお風呂に入ってから暫くしてブレーカーが落ちたのか停電、回復した後に旦那の悲鳴が聞こえ、家族(娘以外)が行くと身体の至る所が真っ赤な泡になった旦那の姿
同居してるウトメは慌てて救急車を呼び、私は脱衣所に連れてってタオルで上から止血しようと怪我の状態を見たが傷らしきものはなかった
その時に娘が来て「何人のカミソリ使ってんの?」と旦那にツッコミ(右手に持ってた)
どうやら摩耗した石鹸を取り除いて、パーティーグッツ用の使うと赤くなる石鹸を削って付けた物とネタばらし(よく見れば違和感に気が付くぐらい雑な物)
それにキレた旦那が、娘を押し倒して顔面をタコ殴りにし、やってきた救急車に娘が乗って行きました
軽い脳震盪と打撲だけで済み、意識はあるので明日にでも退院できるようです
ヘタレで夜遊びすらできない娘が、ジャイアニズム全開な旦那にこんな仕返しをしたことが1番衝撃的だった



スポンサードリンク

254: 修羅場ステーション 2018/04/03(火) 10:30:57.34 0
息子の同級生のS君の家はホームドラマに出てくるような家庭なのに
小学生の時に父親が家を出ていって
入れ替わりみたいに「父親の友達」が住むようになった
その「父親の友達」には娘がいて
その娘を置いてS君を育てている
よくあることなのかもしれないけど
自分の子供を捨ててよその子を育てるってどんな気分なんだろうと思った
さらに、誰かが「なんで籍を入れないのか」と聞いたら
「籍を入れると母子手当がもらえなくなる」と返され、その話は町中に広まった
奥さんは見た目が清楚で硬い仕事に就いて、堅実なイメージだったけど
今は町中から引かれてる



スポンサードリンク

741: 修羅場ステーション 2018/03/15(木)20:32:48 ID:wJl
昔からだけど父が頭おかしい。
どうでもいいような小さなことで本気で怒り狂って
大声で何時間も怒鳴りまくる。
物も投げるしテーブルとかもバンバン叩く。
そうやって思い切り人を怒鳴りつけると気分がスッとするんだって。
そして怒鳴った後は自分は気分爽快だから
家族にも上機嫌で話し掛けて来るし、冗談とか言って笑ってる。
根本的に人の気持ちはどうでもいいんだと思う。
あと自分の都合の悪いことはいつの間にか頭の中で
「俺は悪くない。悪いのは俺以外の家族」と記憶を改竄してる。
こんなのもう、一生治らんよね。
親が基地外だというのは精神的に結構来るわ。



スポンサードリンク

776: 修羅場ステーション 2018/09/01(土)14:32:57 ID:c30
大昔、密かに憧れの存在だった男性がいた。
生徒会役員や部活の部長を務め、成績も良く、友人や先生から信用されている人当たりの良い人だった。

社会人になってから再会し、幸運にもお付き合いできることになったのだけれど、彼の背中と腕に刺青が入っていた。(観音様や唐獅子など、気安く"タトゥー"とは言えない柄)
彼は普通の会社員だったし、私は狭い世界しか知らない田舎者だったので、大変驚き嫌悪感を丸出しにしてしまったが、「今時フツーだよ」と言われ、大好きな彼の言うことならそういうものなのかと、思うことにした。

次第に結婚の話も出るようになり、
「私は将来子供を温泉やプールに連れて行きたい。今の日本では一般的でないので刺青を消して欲しい。」と話し合った。

「これは友人が死んだ時に、奴の分も生きていくと覚悟を刻んだもの。絶対に消すことはない。」
「ありのままの姿で生きていけない世界なら、父親になるつもりなんかない。子供なんかいらない。」
と主張する彼とは、色々なことで意見が合わず、別れることになった。

それから10年以上経ち、今年の夏に地元で同窓会が行われたので出席した。
そこには彼も出席していて、まだ幼い娘の写真を見せて周るデレデレお父さんになっていた。
娘を抱いてプールに行ったという写真の、彼の腕には刺青もテーピングもなかった。

正直、子供を持ったことにも驚いたのだが、それ以上に、あんなに意味を主張していた刺青を消したらしいことにビックリした。(大勢の前で確認するのも、直接会話するのもやめておいたけれど)


自分も結婚して子供もいるし、彼に未練が…というのは全然ないのだけれど、私がどんなにお願いしてもダメだったことがあっさり叶うなんて、奥さんと娘さんすごいなぁ。

リアルでは誰にも言えない感情を吐き出させてもらいました。



スポンサードリンク

このページのトップヘ