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泣ける話

1 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/29(木)12:13:29 ID:4sQ
約束らしいので成人式の写真を送ります
あなたの事は親だとは思って無いので
最初で最後の手紙だと思います
元娘より。だってさww 
2 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/29(木)12:14:17 ID:KUQ
ワラタ




詳しく 
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127 : 96 2015/10/31(土)14:03:44 ID:zSZ
おばさんの昔語りを聞いてください。

元夫はもともと姉の婚約者で、親の取引先のご子息でした。
姉が子供を望めない体だとわかった時に破談となり、行き遅れ寸前だった私が姉の代わりに彼に嫁いだのです。
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756 : 本当にあった怖い名無し 2008/12/05(金) 00:39:59 ID:RJG7jM170
ようやく笑い飛ばせるようになったんで、俺のタヒんだ嫁さんの話でも書こうか。 

嫁は交通事故でタヒんだ。 
ドラマみたいな話なんだが、風邪で寝込んでいた俺が夜になって「みかんの缶詰食いたい」ってワガママ言ったせいだ。 
嫁は近くのコンビニに買いに行き、メチャクチャな運転のDQN車にはねられたDQNしね。 
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903 : 名無しさん@おーぷん 2014/10/06(月)20:55:15 ID:???
先日姪がプリキュアを一緒に見ようと言ってきて、一緒に見て思い出した事。
10年ぐらい前の話しなうえ、兄の体験談なので又聞きになるので変なところがあるかもしれない。

兄が昔バイトしていた小さな定食屋なんだが、昼過ぎに出前もやってる。
家族でもたまに食べに行くし、店主も奥さんも良い人で、それなりに安くてうまい。
そこに頻繁に、と言っても週に一度ぐらいなんだが、決まって出前を頼むおばあさんが居た。
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106 : マサトのおっさん 2011/03/05(土) 09:45:12.37 ID:M1EnXEnB0
それ以降は特に大きな出来事もなく高校進学 

メイ16歳高2、俺30歳の年、マサトのおっさんにある出来事が起こる 

なんとマサトのおっさんに彼女ができる 
おっさんにとっては10年ぶりのカノジョである 
期待に添えなくて悪いが、社長の娘さんたちではない 
107 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/05(土) 09:45:41.82 ID:GgGFJCGs0
おお!おめ! 
109 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/05(土) 09:48:16.70 ID:5wrYRws70
彼女いない歴=年齢っていう人物を想像してたwwwww 
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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/05(土) 06:13:46.92 ID:M1EnXEnB0
先週だけどね 
姪っ子が結婚した 
誰も読みたかないだろうけど、思い出を書いていこうと思う 
4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/05(土) 06:17:46.78 ID:M1EnXEnB0
ちなみに俺37歳 未婚  
姪っ子(以下メイ) 23歳  

メイは兄夫婦の子供 
兄とはだいぶ年が離れていて、11歳差 
義姉も兄と同い年 

俺が14歳の時に当時25歳の兄夫婦にメイが生まれた 
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752 : 名無しさん@おーぷん 2014/09/26(金)01:09:26 ID:MssRnSuse
今から約十年前バツイチ子持ちの姉が交通事故で亡くなった。
子供は二人。当時十歳女と九歳男。
婦人系の病気して子供が出来ない体の私は姪と甥をそりゃーもう可愛がってた。
姪と甥の命が危なかったら私の命を代わりに捧げれるくらい可愛かったんだ。

姉が亡くなり、少し落ち着いた時、子供をどうするかって話し合いをした。

そん時すぐに私が引き取るって言ったよ。
だって姪と甥が○○ちゃんって抱きついて泣いてたんだもん。
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283 : 名無しさん@おーぷん 2016/10/26(水)11:36:44 ID:BdD
秋のよく晴れた日になると思い出す。

3歳の秋の日、母が朝からおにぎりを作ってくれて、「お出かけしよう」と言って電車に乗って遠くに行った。
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222 : 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/02/06(金) 12:54:23.78
書けるか? 
223 : 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/02/06(金) 13:00:05.22
書けた。 
ちょっと待ち時間の間投下。 
約10数年に渡る話。 
十数年前に嫁が浮気、当時5歳の娘と離婚届を置いて浮気相手と逃げた。 
八方手を尽くした挙句、浮気相手と海外にトンズラした事が分かった。 
娘もなんとなく察したようで、元嫁に対する未練や文句を一切言わず、俺と俺両親の生活を覚悟したのもこの時。夜中に布団の中で声を押し殺して泣いてる姿を見何度か見ているが、自責の念で気が狂いそうだった。 
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