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武勇伝

557 : おさかなくわえた名無しさん 2013/09/24(火) 18:04:52.14 ID:huhwQ1DV
じゃあ流れ切る様だけど自分が 

自分は地方の空港に勤めてる 
と言ってもパイロットやメカニックじゃなくて空港経営のお店 
今年の8月の中ごろ、旅行客で賑わうなかで騒動があった 

10時ごろだったと思うけど、突然男性の怒鳴り声と女性の悲鳴が聞こえた 
空港で喧嘩って実はよくあるんだけど、悲鳴があがるほどのことは今まで一度もない 
何だろうと思ってお店から顔を出すとすぐ近くの待機所で一人の男性(A)がもうひとりの男性(B)の胸倉を掴んで怒鳴り散らしている
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85 : おさかなくわえた名無しさん 2014/01/29(水) 22:08:11 ID:29oQP9d7
 
うちの田舎の武勇伝。 
私が大学進学で一人暮らししてた時期、実家に名簿業者?から電話があった。 
当時、うちはナンバーディスプレイしてなくて、姉が電話に出た。以下、母から聞いた話。 

業者「あ、私姓さんのお宅ですかあ。私、私子さんのクラスメイトだったA子といいますけど、同窓会の連絡したいので、 
私さんの連絡先を知りたいんですが」この時点で、姉、ハンズフリーにする。
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117 : おさかなくわえた名無しさん 2009/06/12(金) 16:47:43 ID:ZebFxbgb
さっき会社の蛍光灯が切れてて、在庫もなかったので 
近所の家電量販店にお使いに行ったんだが、 
商品を物色してたら、おっさんに後ろから蹴りを入れられた。
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361 : おさかなくわえた名無しさん 2006/07/20(木) 16:32:10 ID:byFLCDyE
この前電車に乗ったら、座っている女子高生の頭に本をのせて読んでいるオッサンがいた。 
女子高生はおとなしそうな子で、小さな声で「やめてください…」と言っているが 
オッサンは全然やめようとしない。 
そうしたらちょっと離れたところに立っていたよぼよぼの爺さんが移動してきて、オッサンの頭に 
でかい鞄をヨイショとのっけた。
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776 : おさかなくわえた名無しさん 2006/07/28(金) 18:35:29 ID:xSyRK7e2
俺「くそっ、電車遅れやがって…!急がないと面接始まっちまう…!」 
じいさん「ぜえ・・・ぜえ・・・」 
俺「なんだあのじいさん…大丈夫か…? 
  …って他人の心配してる暇はねぇ、急がないと…!」 
じいさん「ぜえええ・・・ぜえ・・・・えええ・・」 
俺「…畜生っ! 
  おい、じいさん、大丈夫か?ほら、背中に乗りな」
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665 : おさかなくわえた名無しさん 2006/08/21(月) 18:48:40
高校の頃、学校終わってから予備校に行って帰る途中、空腹に耐えられずに、 
駅の立ち食いの丼物やの食券自販機に並んでたんだ。 
あと一人ってところで、DQN3名が当然のように割り込んできた。酒も入ってるかんじで。 
自分の後ろには5人くらい並んでたかな。
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380 : おさかなくわえた名無しさん 2006/09/05(火) 03:32:12
ついこの間の話なんだが、実家に帰郷していたオレは、ひさびさの地元だったし、あんまり帰ってこれる機会もないからのんびりすごそうと思っていた。 
ある日、母親といっしょに2匹の犬の散歩に出かけたわけだ。犬はチワワでだいぶ小さい。オレと母親とで一匹ずつリードをもってド田舎をてくてく歩いていると、うしろからすごいいきおいでなにかが飛び掛ってきた。 
それは大きな犬で、あっ!と思ったときには、そいつはうちの犬に噛み付いて振り回した。
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729 : 1/3 2006/09/11(月) 16:53:12

自分の武勇伝じゃないけど投下しますね 
長いけどごめんね。 

俺はブラジリアン柔術をやっているんだが、そこのジムのオーナー(31歳)の話。 
オーナーはキックボクシングの畑からブラジリアン柔術に転向して、今茶帯。 
 ※茶帯は滅多に居ない、まぁすげー強いってこと 
身長185、体重80、もちろん超筋肉質で肌も浅黒い。 
でも顔も雰囲気も爽やかで、話しやすいイイ人だ。 

そんなオーナーが半月ほど前に市内を車で移動していた時に、 
いきなり後方から走ってきた車が、オーナーの車の前に斜めに割り込んで止まったらしい。
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761 :  2006/09/28(木) 22:27:48
厨二の時、隣の学区の塾の夏期講習に行った帰り、もう随分暗くて親に迎えに来てもらうことになった。
家からその塾まで車で15分くらい。 
待っている間、暇だったので直ぐ近くにある中古本屋でに物色に行った。 
適当に本を手に取ってパラパラめくっていると、なんか背面が生暖かい。 
そっと後ろをうかがうと、帽子にサングラスの青年とおっさんの間くらいの歳の男が。 
私と彼の距離はもう1?あるかないかって程に近い。 
近!近〜い!!何だろう、私がいるせいで本が取れないのかな、と思って少し場所をズレた。 
ズレたが、距離が開かない。 
あれ?あれれ?戸惑う私。 
なんかそのうち耳元で、ハァハァやらスンスンやら鼻息とかが聞こえ始めた。
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