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学歴

553: 修羅場ステーション 2018/03/26(月) 18:19:31.49 ID:XLAk3Xh00
息子がこじらせて、高校辞めると言い出した。
私と夫は一応大卒で就職したけど、景気の波で会社が閉鎖になったり給与カットで現在に至ってる。ようは、つぶしがきかない状態。
かたや、友達の親(父親)が、中卒だったと知ってからもう好き勝手反抗し始めた。
中卒で30代後半のその父親は、私も知ってるけど作業着着てるからてっきり日雇い労働者とか土方?とかだと思ってた。配管工とか。
そしたら、兄弟で設備会社を起業してるとかで、年収もうちの世帯年収の倍以上だそうで。息子からしたら、大卒極貧の私ら夫婦の言うことより、中卒成金のいうことの方が説得力があるってさー
50歳過ぎてこんなんでどうすんの?って息子に言われて返す言葉がなかった。



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311: 修羅場ステーション 2018/03/08(木)11:34:08 ID:XXt
家が修羅場。親が離婚するかもしれん。
俺=大学生21歳
妹=大学入学をひかえた18歳
妹が合格した大学が、俺の大学より父の母校よりちょい上だった。
親父が「息子に超えられるのはいいが娘に超えられるのは腹立つ」と言い妹と冷戦突入
冷戦には素地があって
俺が2,3年前に女叩き厨だった時(今はもう違う)妹と毎日やりあってて
親父が俺に味方したことで、妹は親父に不信感を抱いていた。
今は表面上忘れたフリで和解してたんだが、親父の今回の発言で一気に再燃。
入学金と前期授業料は振込み済みなのに
親父が入学を認めないとか言い出し、
妹が猛反発し、母は妹の味方をし、俺は蚊帳の外だったんだが
気がついたら両親が離婚するしないの騒ぎになっていて
母は妹だけ連れていくから、あとはあんたら勝手にせいと言う。
俺いらない子扱い。
「ちょっと待てみんな落ち着け」と言うも、母妹はすでに俺を親父一味と見なし敵視している。
・離婚を思いとどまってほしい
・妹に大学入学してほしい
・両親を仲直りさせたい
俺はどう動いたらいでしょうか・・・



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109: 修羅場ステーション 2018/03/06(火) 08:15:53.76
それこそ、子育て一段落して働き出した40歳
第一子と末っ子の年が離れてるから、正社員歴はすごく短いし10年以上ぶりに働いてる
総菜屋のパートで、まあやりがいってほどでもないが、みんな親切で楽しい
ただ、親には学歴が無駄じゃない!と泣かれたり、子供の友達のお母さんの仕事を聞いたり
ここでもスキルも収入も高そうな奥様の話を聞いたりすると、私10年以上も何やってたんだろう…と虚しくなる
家事育児でいっぱいいっぱいだったけど、もっと賢いやり方があったんじゃないかと
そして周りには絶対貧乏だと思われてるし、実際もっと稼がないとキツい



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422 : 名無しさん@HOME 2005/10/30(日) 02:34:29
豚切りスマソ おまけにDQN返しかもしれませんが 

結婚当初から学歴自慢(それも自分の)がウザかったトメ。 
いわく、あの時代に田舎から東京の短大(栄養科)に行った自分は本当にスゴイ 
帰省して幼馴染と会っても、もはや人間のレベルが違いすぎて話も合わないわ、等。 
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941 : 名無しさん@おーぷん 2016/08/30(火)11:09:39 ID:AZq
上の学歴の話で俺も思い出した

高卒:大卒の割合が4:6ぐらいのわが社
成果主義なんで頑張ってれば待遇に差は無いが役職などの出世をしていくのはやはり大卒が多い

俺は事情があって高卒組なんで頑張って、何とか平より少し上の役職につけた

そんな時、とある後輩が中途で入ってきた
そいつも高卒らしく歳もそんなに離れてないので意気投合
会社の現状も話し、「高卒組でも頑張っていこうぜ!」とか酒の席で話していた
後輩も一緒に、今思えば曖昧に笑っていた
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49 : 名無しさん@おーぷん 2015/02/10(火)22:45:01 ID:OpS
理解されないことだと分かってるけど書き込み
私は大学をレベルではなく教授できめた
私は社会心理学を学びたくて、それもかなり特定の分野に絞ってたので自然と選べる学校も少なくなった
けれど心から学びたいと思える教授がおらず、私は無難に心理学に強い大学を選んだ
大学二年生になったある日、
ふとしたことで、とあるFランと言われる偏差値45くらいの大学に、今年度、社会心理学を専門にする教授が海外から戻ってきていたことが解った
(私の学びたいことは海外が主流で最先端を走ってる。教授は勉強のために飛んでいた)
しかも蔵書の数もかなりのもので、私立だけあって学ぶ環境もかなり最先端
私は喜び勇んで飛びついた
3年でその大学に編入した
ゼミは本来定員12名で、その教授のゼミはもともと人気がたかく、取りたくても取れなかった生徒が多くいたそうだ
私は編入の際に出すゼミ選択の作文で、その教授のもとでどれほど学びたいかを熱烈に書き綴った
私の気持ちを汲んでくださった教授は私を寛大に迎え入れて下さった
私の大学生活は充実したものだった
やりたかった研究ができて、学びたかった教授に教われることが嬉しかった
私は自分の卒業した大学や自分の研究に誇りを持っている

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