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学歴

422 : 名無しさん@HOME 2005/10/30(日) 02:34:29
豚切りスマソ おまけにDQN返しかもしれませんが 

結婚当初から学歴自慢(それも自分の)がウザかったトメ。 
いわく、あの時代に田舎から東京の短大(栄養科)に行った自分は本当にスゴイ 
帰省して幼馴染と会っても、もはや人間のレベルが違いすぎて話も合わないわ、等。 
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941 : 名無しさん@おーぷん 2016/08/30(火)11:09:39 ID:AZq
上の学歴の話で俺も思い出した

高卒:大卒の割合が4:6ぐらいのわが社
成果主義なんで頑張ってれば待遇に差は無いが役職などの出世をしていくのはやはり大卒が多い

俺は事情があって高卒組なんで頑張って、何とか平より少し上の役職につけた

そんな時、とある後輩が中途で入ってきた
そいつも高卒らしく歳もそんなに離れてないので意気投合
会社の現状も話し、「高卒組でも頑張っていこうぜ!」とか酒の席で話していた
後輩も一緒に、今思えば曖昧に笑っていた
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49 : 名無しさん@おーぷん 2015/02/10(火)22:45:01 ID:OpS
理解されないことだと分かってるけど書き込み
私は大学をレベルではなく教授できめた
私は社会心理学を学びたくて、それもかなり特定の分野に絞ってたので自然と選べる学校も少なくなった
けれど心から学びたいと思える教授がおらず、私は無難に心理学に強い大学を選んだ
大学二年生になったある日、
ふとしたことで、とあるFランと言われる偏差値45くらいの大学に、今年度、社会心理学を専門にする教授が海外から戻ってきていたことが解った
(私の学びたいことは海外が主流で最先端を走ってる。教授は勉強のために飛んでいた)
しかも蔵書の数もかなりのもので、私立だけあって学ぶ環境もかなり最先端
私は喜び勇んで飛びついた
3年でその大学に編入した
ゼミは本来定員12名で、その教授のゼミはもともと人気がたかく、取りたくても取れなかった生徒が多くいたそうだ
私は編入の際に出すゼミ選択の作文で、その教授のもとでどれほど学びたいかを熱烈に書き綴った
私の気持ちを汲んでくださった教授は私を寛大に迎え入れて下さった
私の大学生活は充実したものだった
やりたかった研究ができて、学びたかった教授に教われることが嬉しかった
私は自分の卒業した大学や自分の研究に誇りを持っている

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