スポンサードリンク

妄想

763 : おさかなくわえた名無しさん 2013/09/14(土) 13:53:53.63 ID:j7ZmxTWP
お茶請け程度になれば。高校時代の話。 

私は少し変わったアレルギーを持っていて、校内の体育館に入れない体質だった。 
体育祭が近くて、体育館が練習場所に取れた日は、私は練習に参加できず、 
ぎりぎりクラスメイトが見えるくらいの場所で見ていた。 
そこで、勘助(他クラス、同学年)登場。 
「私さん、体育のときとかいっつもそこにいるよね。どうかしたの?」 
勘助は頭が良いことで有名だったので、私も彼の存在は知っていました。 
でも、私のことを知っていたのに驚いて、キョドって、 
あーえっと、体質で、ちょっと……みたいな返事。 
ふーんそうなんだぁ。と言われ、クラスと名前を聞かれる。 
クラスと、名前(苗字だけ)を答えたら、ちょっと小馬鹿にしたような、嫌な笑みで去って行った。 

続きます。 
スポンサードリンク

153 : 恋人は名無しさん 2010/05/25(火) 15:07:31 ID:vCEZNZb80
幼馴染とのトラブルorz 

私   社会人 
A子  来月結婚予定。 
A弟  高校受験に失敗後、半ニート。 
Bさん A子の婚約者。 

A子と私は小学校からの付き合いで 
自宅を行き来しながら仲良くしていた。 
A子には高校生の頃から付き合っている彼氏のBさんがいて 
交際が順調に進み、来月結婚することになった。
スポンサードリンク

このページのトップヘ