549: 修羅場ステーション 2018/03/29(木)14:43:40 ID:qLn
うちの家は落ちぶれた店を続けている、売上は一切なく爺さんの趣味(逃げ道)として続けてる店だ
この爺さんの店への執着が凄くて家族は皆迷惑してる
店の横の自販機の屋根はボロボロ、人が来ず業者も次々撤退、タバコ機のみとなった
今年の豪雪と強風でとうとうその屋根がボロボロに破れ、既に錆で腐敗した鉄骨と共に酷い有様、来るのはチンピラ学生ばかり、まさに割れ窓理論
家の前をDQN学生の溜まり場にされてたまるかと、その自販機の抜けた部分に簡易のチェーンと立ち入り禁止の看板を用意したら
爺さん飛んで来て「俺の店に何すんだーーーーーー」
事前に自販機の屋根を私主導で綺麗にすると伝えてあるのに、もう話にならない
プラスチックのチェーンと看板立てるだけで一悶着
んでそれから数日たち頼んでた業者に屋根の見積もりをだしに来てもらった
業者さんが帰った後、やはりやってきた爺さん「あれは何だ?業者?ダメだダメだ(大声)俺の店なんだから!!!」
だから屋根を新しくするだけだと何度伝えても店の妄執に取り憑かれたジジイは聞く耳もたん
で腹たって母に愚痴り、母が親戚(建設業)にやって貰うと伝えたら素直にウンと言ってたらしい
つかあんたら夫婦が3ヶ月以上何も動かないから忙しいのに動いて、めんどいから金もこっちで出すと言ったのに
あんまり頭に来たので「爺さん早くポックリ死んでくんないかな」と母親に言ったら(´・ω・`)←こんな顔してた
ゴミ屋敷に住む人とか、家族が反対しても車乗って交通事故起こした老人とか、
そんな事件を聞くとうちの爺さんそっくりと感じる
これさっきの話。冷静に書いてるけど未だに腸煮えくり返えってる



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