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マザコン

39 : 恋人は名無しさん 2012/07/18(水) 12:10:54.28 ID:qPaie/CKO
同棲するようになってから家事を彼氏の母親と比較されるようになった。 
「母さんならこうするのに」 
「うちでは髪の毛一本落ちてないかったな」 
小姑のような嫌味ったらしい口調で棚や引き出しをあけて確かめる彼氏。 

彼氏の稼ぎで暮らしてたので調子にのったんだろう。
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514 : ◆DmeI7SppEE 2012/04/04(水) 00:11:40.46
あやうく結婚しそうになった元彼(現バカ)のロミオ。 

前提 
ちょっと頭に血が上りやすくてマザコンかなーと思いつつ結婚式までこぎ着けてしまったバカと私。 
披露宴も半ばというあたりで異臭を感じ、ふと隣を見たらバカが失キンしていた事が判明。 
言葉もなく呆然とバカを凝視している私に、顔を真っ赤にしたバカが会場に轟く金切り声 
「なんで披露宴の前にトイレいけって言ってくんないんだよ!ママはいつも言ってくれるのに!」
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524 : 名無しさん@HOME 2010/12/20(月) 13:11:41
プチ投下 

結婚してすぐの頃、たまたま旦那の元カノの働いてた店に義実家と行った。 
(でかいショッピングモール) 
旦那のいない所で元カノ話を嬉しそうにしてくるトメ&コトメ。 
あんな事が〜こんな事も〜と「あなた知ってるw?」と言いたげだった。 

途中で「あ〜コレがトメ根性ってやつか〜」と気付いたが 
その時はさらっとやり過ごした。 
その後もなんか思い出すと「知ってるぅ?」と言われてた。
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277 : 恋人は名無しさん 2007/08/25(土) 14:30:50 ID:JMat3C3U0
去年の夏のことです。 
俺(俺男)は学生で当時18歳、バイト仲間の彼女子(27歳バツイチ) 
と付き合ってました。 
彼女は二年ほど前に離婚したそうなんですが、離婚原因が嫁イビリと 
夫のマザコンだったとかで、付き合う前に俺の家族状況とか散々聞かれました。
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11 : 匿名 2014-03-31 14:35:21
マザコンだと言われてしまうかも知れないが、俺のおふくろは、料理がうまかった。

朝はかつおぶしを削る音や、まな板で大根をトントンと切るリズミカルな音で目が覚めた。

台所に行くと、味噌のいいにおいがして、食卓には、炊きたての米や、アジの開き、野菜の煮物などが並んでいた。

嫁にここまでのレベルを求めるつもりはない。

ただ、何を食べてもあまりにマズ過ぎて「これ食って働きに行けってか?」と、ガッカリなんだ。

文句でも言おうものなら、

「だったらあなたが作ればいいじゃない?自分で出来ないことを相手に求めて文句だけ言うのなら、脳がないよね?」ときた。
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35 : 名無しさん@HOME 2010/03/14(日) 01:15:53
「この前、久々に会ったというのに君は笑顔を一切見せてくれなかったね。 
昔の君の笑顔はまだ穢れを知らない子猫ちゃんのようだったのに。
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118 : 名無しさん@HOME 2007/04/02(月) 15:52:21
嫁達の学歴・資格が息子(義弟)より上なのが腹立たしいトメ。

上司(義弟嫁)・部下(義弟)の関係が気に入らず
『女だてらに使えもしない資格を持って、男をあごで使うような嫁』
と文句を言い続け、マザコン義弟もトメの肩を持ち、有資格手当てが
何万もつく義弟嫁を退職させた。

思惑通りになってご満悦なトメは私が大学を出ている事を知らずいたのだが
(今時結婚するのに学歴なんか関係ないだろうと思ってわざわざ言ってなかった)、
旦那達の従兄弟にたまたま大学の同級生がいてトメにバレた。
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922 : 名無しさん@HOME 2010/11/24(水) 18:03:53 0
姉の結婚が決まって、両家の家族の紹介を兼ねた食事会での出来事。
参加者は姉・両親・私と姉の彼氏・彼氏母。
彼氏父は既に他界されていて兄弟もなく、母一人子一人のご家庭だった。
姉から常々「彼氏がマザコンぽい」という話は聞いていたけど、母子二人で
暮らしてたんだからお互いが大事でも当たり前かな、と姉自身も私たちも思っていた。
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60 : 名無しさん@おーぷん 2014/09/30(火)09:06:38 ID:gThWb3VeI
携帯からで失礼、改行変だったら申し訳ないです。

俺の従姉妹のGJ話。
俺の叔母(父の妹)は、旦那の不倫で娘(俺の従姉妹)たちが10歳と6歳の時に離婚して母子3人で実家(俺の祖父母の家)に戻り、
家族のために働きながら、苦労はしていたようだが祖父が財産持ちだったこともあり、それなりに幸せに暮らしていた。
従姉妹の上の子(A)と下の子(B)は二人とも母に似てとても優しい良い子で、
Aと俺と俺の妹は年が近かったこともあり夏休みなんかにはよく遊んだし、
みんなで小さかったBの面倒をみたりなんかもして、4人仲の良いいとこ同士だった。

ABの住んでいた町は、夏になると三日間のわりと大きな祭りがある。
普段は寂れた町だけど、その三日間は都会に出ていった人もたくさん帰ってきて、
町全体が活気づいて本当に盛り上がるんだ。

けど、毎年その祭りの期間を狙って招かれざる客がABの家に襲来する。
それはもう他に身寄りがなくなった、祖母の叔母(90近く。ババァとする)とその息子(つまり祖母のイトコ、60過ぎ。マザコン)。
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