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ボッチ

496: 修羅場ステーション 2014/08/06(水) 02:53:49.67 ID:hIdDuxNM.net
高校一年の時中二病にかかった

MALICEMIZERにハマったのをきっかけに開花。
狂愛こそ純愛!と目をクワっ見開きながら力説し「なんかイメージと違うね」と言われたのに対し、ああ私ったらつい我を忘れちゃって~とドヤ顔
先生との個人面談で将来の夢を聞かれた時には「犯罪心理学者になりたいです。蛇の道は蛇、ですから(暗黒微笑)」
カラスを飼い慣らしたいという理由で生物部に入部。
校庭や中庭の落ち葉掃きは戦国BASARAの市になりきり「ザァッ……!」と一振りで全てを薙ぎ払う気持ちで隅々まで掃きまくった。
友達が不登校になったのをきっかけにボッチ化。孤独な自分に酔いしれているうちに三年が過ぎた。

私はまるで影のよう…と思っていたが意外に存在を認識されていて文集の「○○な人ランキング」ではなかなかの頻度でトップ3入りを果たし、同窓会では声もかけてもらえた。

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365 : 名無しさん@家庭ちゃんねる 2015/12/22(火) 16:25:23
ママ友間でボッチになった。 

ママ友は、同じ保育園に通う同い年の子どもを持つ人達。 
ママ友作りに熱心なAという人が居て「一緒に公園に行こう」「一緒にお祭りに行こう」と誘われ 
Aのお陰でたちまちママ友の輪が出来た。 
その時は何の問題も無かったし、子どもも友達と遊べて嬉しそうだった。 

でもAが「みんなで夕飯を一緒に食べよう」と言い出したあたりから不穏になってきた。 
「私さんの家で」「○○さんの家で」と、Aは自分宅以外を指名する。 
食事は主に持ち寄りだったが、Aが持って来るのは、ホットモットのお惣菜で物凄く量が少ない。 
しかもAもAの子どもも遠慮なく散らかしまくって、片付けもせずに帰って行く。
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