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9: 修羅場ステーション 2018/12/09(日)19:15:59 ID:2tE
嫁のタイミングがいちいち悪くて腹が立つ
トイレに行こうとしたらすでに嫁が入っていて
俺が出かけようとしたら嫁が仕事から帰ってくる
俺の家は車二台を縦列駐車でしか停められないから嫁の車があると俺の車を出すのが面倒
気をつかってデザートを買ってくれば急な職場の飲み会
期限当日の見切り品を買ってきてるから翌日は廃棄
俺の友人が泊まりに来ることが決まったら何故か毎回残業
嫁の方が稼いでるから文句は言うなと周りには言われてるが、所得が低い奴はここまで蔑ろにされていいものか
腹が立つ



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317: 2019/03/14(木)13:38:39 ID:sGh.eg.f7
旦那に相談や言付けがある時どのタイミングで話したらいいのか分からない

①朝に言う
旦那「朝の忙しい時に話しかけるな」

②昼休憩の時間帯にLINEを送り、お互い帰宅後に話があるとアポ取り
旦那→既読スルー

③帰宅後に言う
旦那「帰ってきたばかりなのに煩い」

④夕食時に言う
旦那「食事に集中させろ」

⑤夕食が終わってテレビを見ている旦那に言う
旦那「マッタリしている時に興醒めするような話をするな」

⑥就寝直前に言う
旦那「明日の朝聞く、おやすみ」

以下①から⑥の繰り返し
無限ループって怖くね?



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957: 2019/02/07(木)14:30:07 ID:XEX
どのタイミングで戸建てを買おうか悩んでる
旦那上場企業の技術職37歳、私中小企業の管理職32歳で新婚
今は部屋数10以下の小規模賃貸マンションで家賃12万
かなり立地が良いしペットがいるのでペット可のところ
真下と隣がそれぞれ0歳児育てているけどびっくりするほど無音の新築
子供が走ったりドタドタしだしたらその影響はちょっとわからない
戸建ての相場は6000万で、ボーナス払いほぼなしのシミュレーションだと月返済額15万ほど
妊活はこれからで、最悪子供ができなくてもその時は動物を沢山飼い育てようと言ってる

①妊娠に関係なく今すぐ
②妊娠したら
③第一子が2.3歳になって活発になったら
④第一子が小学校へ上がるタイミング

いつがいいんだろうな
子供ができなくても旦那50歳をリミットにして現金を貯めてローン少なめで建てて終の住処とするのが最後のラインだと思ってる



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390: 修羅場ステーション 2018/12/21(金)16:37:04 ID:mrp
確証は取ってないけど、うちの弟が折角の機会を知らず知らずの内に不意にした話。
自らフラグを折ったというのかな。

なるべく簡単に書く。
ある女の子(花子ちゃん)がバイト先に入って来たうちの弟を好きになった。
その職場は元々私が働いていた所で、彼女は彼が私の弟だと苗字と周りの話で知る。
ある時実家の最寄りの駅(バイト先の最寄駅でもある)で偶然花子ちゃんと会い、久しぶりだったので2人でお茶をしながら話をする事に。
そこでチョロチョロと弟の話を聞いてくる彼女に、私は真意に気がつかず弟の昔話をした。

数ヶ月過ぎた後うちの職場である資格を持つ社員が産休予定なので代わりの人材を探しているという話が上がった。
短期だという条件の中で元バイト先の同僚が思い当たったので連絡して会う事になり、あらかた仕事の話が終わった後に雑談で花子ちゃんに会った話をした。
弟の話もしたんだよと言うと、あ~という歯切れの悪い感じ。
そこで花子ちゃんが弟を好きだった事と、その恋は上手く行かなかったみたいと言いにくそうに教えてくれた。
上手く行かなかった経緯はモヤモヤする内容だったが、大まかに言えば『タイミングが合わなかった』という感じだった。



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785: 修羅場ステーション 2018/04/09(月) 19:25:31.00 ID:KBfv2OZa
旦那がよく「もう出会って20年か、早いな」とか「結婚してよかった」とか、まあそういう愛の言葉的なものを言ってくるんだけど、なんというかタイミングが悪い。
食事の支度→食事をする→食器洗って片付ける→ようやく座ってさぁ本でも読むかと読書なんかを始めると手を握って来て言う。
正直「え、ちょっと…あとにして」と思う。
せめて片手間でもちゃんと聞けるような、それこそ食事の最中とか、食器洗いながら世間話とかもするし、そういう時じゃなくてなぜ意識を集中させたい今!と思う。ほぼ毎日だし。なんなんだ。



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787 : 名無しさん@おーぷん 2016/04/24(日)20:58:53 ID:nC6
結婚の話をバラされてスレタイ
実は今日入籍日
会社には上司や人事の人に伝えたきり、ほか誰にも伝えてなかった
何故なら私の入籍日が決った矢先に職場の人の奥さんが倒れ、余命二月しかなかったから
仕事を休みがちになり、懸命に看病し、それを周りの人がカバーしながら励ましてた
そんな時に言えるわけが無かった
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