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結婚式

409 : 愛とタヒの名無しさん 2005/05/19(木) 17:31:56
職場の同僚A子の披露宴に出席したときのこと。
A子は、本社の重役の娘で、親のコネでうちの支社に入社しており、
披露宴前のロビーには、本社の重役である招待客も多くいた。

そして、披露宴の席次表をもらって、一同騒然。
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239 : 愛とタヒの名無しさん 02/08/02 17:01
新婦の友人が新郎に「あなたが彼女と一緒にいたいのはわかるけど、
たまには私たちとつき合う時間を下さい。お願いします」と涙ながらに
訴えているスピーチを見たことがある。
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241 : 愛とタヒの名無しさん 02/08/02 17:14
私が参加した披露宴で友人スピーチの女の子、すごくさわやかでハキハキしてて
いい感じ!
でもスピーチの途中「○○(新郎)さんと初めてのドライブの時、高速でタイヤがパンク
してしまった時、自分ひとりでテキパキとタイヤ交換をする○○さんを見て・・・」
と、何も知らない人が聞けばこれまたさわやかな話なんだけど、新郎は???顔。
私を含め、数名の新婦側の友人が引きつった顔。新婦は固まってました。
おい・・・それは新郎じゃなくて同時進行で進んでたもう一人の男との話だよ・・・。
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273 : 愛とタヒの名無しさん 02/08/31 15:22
出来婚したYちゃんから「結婚しましたハガキ」が届いた。
微笑む新郎新婦の写真付。ウエストがフワリとした無難なドレス。
しかし写真の隅には、
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496 : 愛とタヒの名無しさん 2013/10/16(水) 22:00:14
幼馴染女子の結婚式で余興で一曲歌ったら新婦号泣。控室に閉じこもったまま式終了。
なんか今両家で揉めてるみたいだが、やっぱりこれって俺のせいなんだろうか・・・
497 : 愛とタヒの名無しさん 2013/10/16(水) 23:12:40
>>496
何を歌ったんだ?
502 : 愛とタヒの名無しさん 2013/10/17(木) 10:15:00
実は、>>496 が好きだったとか。
544 : 愛とタヒの名無しさん 2013/10/17(木) 22:40:59
んじゃ失礼して俺も恥さらし。
なんか前フリ長くなったんで勘弁。

小さいころから仲良くしてた幼馴染の女の子。
俺は彼女のことが好きだったし、彼女も俺のことを好きでいてくれると思ってた。
そんなでずっと友達以上恋人未満な関係でいたんだが、大学の時、幼馴染がサークルの先輩に告白され
そのままその先輩と付き合い始めた。
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668 : 愛とタヒの名無しさん 2011/02/27(日) 00:34:28.77
今回の地震で思い出した不幸な結婚式
新婦友人として参加しました

新郎が消防とかの仕事しているのは前から聞いていた
式前日遠方で災害が発生したけど、気にせず参加しました
式が始まる前、新郎側に空席がいたるところにあれ?とは思っていた
その理由が新郎新婦入場のときにわかった
新婦はウェディングドレスだけど、新郎は制服しかも作業着のような服装
マイクを渡され新郎が話した

災害が起こったこと
自分も救助に向かうこと
仲間たちはもう支度をしていること
「申し訳ありませんが、集合時間は30分後です。私はこの場で失礼して任務にあたります。妻も理解してくれています。」
式最後のお礼の挨拶をアレンジしたようなことを話して新婦にマイクを渡す
新郎の仕事を理解していること
自分の幸せは十分味わえている、人命には変えられないこと
食事会になるけど食事は美味しいものを選んだから食べてほしい
そんなことをしっかり話して新郎を送り出した
参加者も拍手で新郎を送り出した


ここまでなら幸せな式だったかもしれない

つづきます


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627 : 愛とタヒの名無しさん 2011/12/23(金) 18:31:54.16
新婦の友人全員に迷惑になった話です

結婚式、披露宴と和やかかつ楽しくみんな新郎新婦を祝っていた
「では、皆様。しばしご歓談を」
とアナウンスがあり、料理に舌鼓を打っているとA子が
「みんなに知らせたいことがある」
と言った
「私ね・・結婚します!!」
に同じテーブルの全員「おめでとう!!」と拍手
が、「で、式はいつ?」の問いに
「明日だよ」
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82 : 愛とタヒの名無しさん 2009/10/24(土) 03:32:07
新郎の上司によるスピーチがとんでもないモノだった。

DQN会社だったんだが、新婦の容姿についてけちょんけちょんに言い放った。
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740 : 愛とタヒの名無しさん 2014/01/01(水) 18:56:35
友人の結婚式。

友人の兄は重い知的・身体両方の障害があって、両親は兄にかかりきりで、友人はあまりかまわれずに育った。
でも両親を助けて一生懸命兄の面倒みてたし、兄を悪く言うことはほとんどなかった。
せいぜい「しょうがないよ、うちは兄ちゃんがあれだから」と愚痴る程度。

その友人が結婚する時に、要約すると
「一生に一度だけ、兄抜きで自分のことを見てもらいたい」
と主張、兄の列席を拒んだ。
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