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復讐・DQN返し

320: 修羅場ステーション 2016/12/15(木) 05:02:34.65
結婚式当日、妹の婚約者が元カノと駆け落ちした。多額の慰謝料は婚約者の両親が肩代わりして、優秀だった弟さんは大学辞めて働きに出るはめになったと聞いた。
その後、姉は別の男性と結婚した。私も旦那と結婚して、遠方に転勤が決まった旦那についていった。その転勤先で、忘れもしない憎い姉の元婚約者夫婦が近所に住んでいるのを知った。かなり裕福な暮らしをしているようだ。
親や弟さんを不幸にして、自分だけ幸せになったんかい。私は匿名で弟さん宛に姉の元婚約者の居場所を知らせる手紙を書いた。
実家の親から、姉の元婚約者夫婦の居場所が弟さんにバレて連れ戻されて、立て替えた慰謝料を返済するために情け容赦なく搾取されていることを教えてもらった。夫婦に子供がいなかったのが幸いだった。
親を心労で亡くして医者の夢を絶たれた弟さんの恨みは凄まじい。噂では、今も元婚約者夫婦は身も心もボロボロになって搾取されているらしい。
姉は私が匿名で教えた事を知らない。我ながら黒いなと思ったから吐き出し。



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345: 修羅場ステーション 2015/04/13(月) 17:25:52.32 ID:D/xUkVnX
おととい、それぞれが個室で、天井はつながってる設計の居酒屋で友人たちと食事していた時のこと。
隣がものすごいうるさくて、しかも「○○小学校○年○組担任○○飲みま~す!!」とか叫んでいる男女だった。最初はそんな感じでしまいには同僚の悪口大会(みんなその小学校の○年の担任らしい)が始まった。
で、その○○小学校は私の兄が勤めている小学校。
なのでお店の人に頼んで、紙とペンをもらいさらさらっと書いて、どこの誰からと言わずに渡してもらった。
文面は
「キモいムカつく△△の妹より、兄がご迷惑おかけしてまことに申し訳ありません。皆さんがお話しされたことはすべて店内にて聞かせていただきました。兄にはすべて伝えて、皆さんが思っているようなことはさせないように注意しておきますのでお許しください」
店員さんが「あるお客さまよりこちらをお渡しするように」という声がした次の瞬間、隣からは悲鳴があがり、その場の全員だろうか、部屋から出てバタバタその辺りを走り回っていた(部屋の入り口はすだれなので、ちょっとずらして覗くと様子がすべて分かる)
ちなみに兄にはこのことは話してません。
私は書店員をしていますが、そこの常連、○○小学校の校長先生が昨日、職場に来たので居酒屋のことをすべて話しておきました。
校長先生は私たち兄妹の中学の時の先生で、兄の恩師なのでよく知ってます。先生、ものすごい顔をしていたけどさて、今日どうなったかな?



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557: 修羅場ステーション 2018/07/09(月)20:32:37 ID:Hms
いつも私に当たりが強く何かと言うとマウントとってくる同期のA子。
ソファを買うためにソファ貯金を始めたことにも
「わざわざソファ貯金なんてみみっちい、馬鹿みたい」と口挟んできた。
ただ単に予算オーバー分を節約して貯めるのと、
私にとって大きな買い物だからその間に熟考するのが目的。
いつものごとくハイハイとスルー。
だけど笑い者にしようと会社で触れ回ったみたいで
普段あまり接点の無い人からも話しかけられることが多くなった。
当然のことながら馬鹿にするような人なんて誰もいないけど。
その内の1人別部署のBさんも趣味の物を買うために節約中らしくお互いの進捗状況話したり、
このBさん男性なんだけど料理上手と評判だからおすすめの節約レシピを教えてもらったりした。
それを見かけたA子が擦り寄ってきた。
どうやらA子はBさんのことが気になってたみたいで紹介して欲しいだって。
思わず「私が!?A子をどう紹介するの?まさかとてもいい子ですなんて言って貰えると思ってんの?」と言ってしまった。
すっごい睨まれたけど、後悔はしてない。
何から何までA子の全てが神経わからん!



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493: 修羅場ステーション 2018/07/06(金)14:59:00 ID:6bG
つい昨日のことなんだけど、
16時頃に某ココ○チに遅めのランチをしにいったら
昔私にブスだの何だの暴言を吐いたり、うっかり身体が触れたら大げさに「うわー!」とか叫んで拭う素振りを見せたりした奴(ブス)が働いてた。
アイドルタイムなせいか奴一人。
私は素顔がチンギスカンだけど化粧で大化けするタイプだからか全く気づかれないまま席に誘導された。

殊更恨んでたわけじゃないけど顔みたら段々ムカついてきたから
某サークルで知り合った大学生5人ぐらいに「給料日迎えたばかりで景気良いから奢るよ!晩御飯一緒に食べない?ただ…」と、条件つきだけど奢りのお誘い。時間帯が時間帯だからお腹空いてないですって子もいたけど、食欲旺盛な大学生が3人食いついてきてすっ飛んできた。

その奢る条件というのが、「手仕込シリーズ」のカレーを注文すること。
実は私は元バイトなんだけど、ココイチで働いていた人しか知らない情報として「手仕込シリーズは文字通り手仕込みで作っている」というものがある。
具体的に言うと、油に通せば完成する他の揚げ物トッピングと違い、パン粉をその場ではたいて作らなければいけない。
要するに作る側にとっては死ぬほど面倒。

手仕込美味しいから元バイトとして食べてほしいのぉと下手くそな嘘をつき(多分嘘はバレてたけどみんな乗ってくれた)注文。
私「手仕込トンカツ」
ブス「はい、トンカツカレー」
大学生1「手仕込チキンカツってあります?」
ブス「は…限定メニューですがあります」
大学生2「手仕込みのヒレカツカレーで!」
ブス「……はい、ヒレカツカレー」
大学生3「これって何でもトッピング出来るんですか?じゃあ手仕込みのトンカツとチキンカツで!」
ブス「…………かしこまりました、量と辛さは普通でよろしいですか?」
大学生2「だいじょ……あ、やっぱ俺も追加でチキンカツ食いてーな」
ブス「」

食欲旺盛な若者による手仕込みの連鎖。たった一人で回さなければいけない厨房。
これはただの偶然だけど、注文し直後にわらわら入ってきた、話ぶりからして球技大会か何かがあったらしいこれまた食欲旺盛そうな男子高校生軍団。
その瞬間の奴の絶望的な顔は忘れられない。



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462: 修羅場ステーション 2018/06/28(木)00:53:40 ID:CYZ
とあるレストランに行った時の話。
そこはいつも行列が多くて、その日も結構ならんでたんだけど
私たち家族が並ぶ頃には店内に入りきれなくて店の外に並ぶことになった。

少しして客がどんどん呼ばれて行って椅子が空いたんで店内に入ろうとしたら
私たちの後に来た大学生っぽいカップルの女のほうが
店に入ろうとする私たちより早く店に入って店員に「2人ですけど」つって、
さも当然のように割り込みしてきた。
店員も忙しくてその前後の客見てなかったらしくて、運悪く「あいている席にお座りください」って言っちゃったから
女は堂々と彼氏と座ってた。
抗議しようかと思ったけど、よく行く店で、あんま揉めたらダメかな~って何も言えなかったんだけど
よくよく考えるとすんごいむかついたから真横でずーーーーーーっと睨みつけてやったわ。
カップルが呼ばれて席についてもずーーーーーーーっと見てた
さすがにこちらに気づいたのか、少し気まずそうにはしてたんだけど
それでもお互い食べさせあったりいちゃいちゃしたりしてたからもうぶち切れ寸前で
ようやく私たちが呼ばれて、席についても食べてる時も睨んでたら
男がレジに行ってて。男のおごりときたから更にぶち切れ。
水をつぎに行く際に席にいた女をじーーーーーーっと目が合うまで見た
こっちに気づいて目が合ったから、奴に聞こえるように
「あんま可愛くなかった~やっぱ割り込むような奴だから可愛いわけがないか―w」
って馬鹿にしたように言ってやった。
そしたら女が逃げるようにレジで支払う男のほうに行ったから
にっこり笑顔で「ばいばーい!ばいばーいあははww」と気が狂ったように大きな声でずっと手を振って見送ったw
どっちも(やべえ)って顔してたけど、すっきりした。

あ、もちろんお店の店長に後でクレーム入れて、ウェイティングシート?置いてもらえるようになりました。
若い子も割り込むんだ…と衝撃を受けた。
食べ物の恨みパワー舐めんじゃないよ!



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500: 修羅場ステーション 2018/06/20(水) 18:45:25.53
ようやく仕返しできたので吐き出させてください。多少時期のフェイク有

数ヶ月前、私が小学生の時から飼っていた愛犬が亡くなりました。
そのことを帰ってきた夫に言うと
「そんなことより見て見てこの画像!今日の昼休みに見つけたけどめっちゃ笑えるよねーwwwwwwww」
と、くだらない画像を見せてきて、愛犬のことには何も触れず。
この時点で殴ってやりたいくらい腹が立ちましたが、気持ちを落ち着かせてここはスルーしました。

そして先日、ようやく仕返しの時がきました。
夫が見たことないくらい悲しそうな顔で落ち込みながら
「ばーちゃん死んじゃった…」
と私に言ってきたので、私は笑いながら
「へぇwそんなことより見て見てこの画像wwww超笑えるよねーwwwwwwww」
夫はもちろん泣きながら怒鳴ってきましたが
「何言ってんのwwwwあんたも同じことしたじゃんwwwwほらほら大好きなおもしろ画像だよー?wwww遠慮しないでどんどん見てよwwww」
笑いながらこの日のために溜めに溜めた画像を見せつけてやった。
泣きながら謝る姿を見て少しはスッキリもしたし、もうこいつには用はないので離婚します。
こちらが不利ならないようにたくさん証拠も仕込んだし一生不幸になれ。



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415: 修羅場ステーション 2018/06/13(水)14:35:44 ID:3sA
数年前、大卒記念に二週間ほど軽自動車で気まぐれな一人旅をしたんだ。
「山陰の小京都」と呼ばれる小さな町にSLを見に行き、いい気分で夕暮れの
山陰の道を、宿泊予定の出雲までのんびり車を走らせてるところだった。

とある道の駅で休憩しようと、切り返してバックで駐車しかけていた所に
かなり無理矢理突っ込んできて駐車した車がいた。
左ハンドルの外車なのにシャコタンで、見るからにDQNカーっぽい感じ
なので、関わり合いになりたくなかった私は、次の休憩予定地まで走ることにした。

道の駅を出てしばらく行くと、後ろから猛スピードでさっきの車が
追いついて来て、いくらでも追い抜けるのにビタづけして煽り始めた。
雨も降り出したので、あまり知らない道をスピード出したくなかった
私は、バス停に停めてやり過ごそうとした。
が、相手も後ろに停めて、しかも出て来ない。出て来たら無視して
逃げようと思っていたのだけれど。

結局五分ほどなんとも言えない時間を過ごし、私は再び車を走らせた。
やっぱり後ろの車もそのままついて来て、またビタづけ。
うんざりしてミラーの角度を変え、後ろを気にしないようにしようと思って
前を見ると、道路の先の方に何か大きな物が転がっているのが見えた。



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368: 修羅場ステーション 2018/06/05(火)14:48:41 ID:cjL
した側ではなくされた側だが、復讐された話。
スカッとはしないし人によってはもやっとすると思う。

俺は過去に同級生(以下A)の女を無自覚に寝取ってたらしい。
その事はAから凸られて初めて知ったのだが、がなりたてるAに対してこっちは冷めたもんだった。
「やる事はやったし別れてやるから帰れよカス」くらいの事を言って、ヒスる女をAに押し付けて以降接触なし。
その出来事自体すぐに忘れて、それきりだった。

10数年経って去年の話、Aが俺に接触してきた。
ドヤ顔で語り出した内容は、スポーツジムで俺の嫁に接触。
少しずつ仲良くなり、2人きりで食事。やがてベッドイン。
過去の俺の所業を嫁に丁寧に説明したうえで、そのまま不倫関係に。
先日嫁から子供が出来てしまったと相談されたらしく、ここが暴露のタイミングだとウキウキで訪ねてきたらしい。
買い物に出ていた嫁に電話で確認を取ると、事実であると認めた。
「離婚はしたくない。愛しているのは貴方だけ!」と電話口で恥ずかしい事を言う嫁に
「まぁそれならいいや」と答えた。
目の前のニヤニヤ顔が崩れるのを内心ほくそ笑みながら、電話口の向こうで「え」と声を漏らす嫁に
「俺もついにお父さんかー。頑張らないとなー」
「今度産婦人科に一緒に行こう」
「あぁ、なんか緊張してきたなー」と語りかける。
正直その時は、本心で父親になる喜びでいっぱいだった。
嫁に浮気されたとか、Aとの間にできた子供とかどうでもよかった。
電話の向こうで泣いてる様子の嫁に「早く帰ってきな」とだけ言って電話を切ると、愕然とした様子のAに
「ありがとな、マジで。俺種なしって診断出てるから心から感謝するわ」
と感謝すると、絶望感漂う感じで何も言わず帰っていった。
その後、嫁とも接触はなくなったらしいが、ぶっちゃけもう一人くらい作ってくれても良かったのにってのが本音。

つい先日待望の娘が生まれたので記念カキコでした。



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965: 修羅場ステーション 2018/04/08(日)00:51:12 ID:hx9
相手が死んで、復讐のような何かが終わったので。


俺が中学入りたての頃、父が死んだ。
死因は交通事故。
前日まで旅行の計画を嬉々として立ててるような元気さだったから、余りに急な事で訳が分からなかった。

俺も母も殆ど茫然自失で、まともに物事を考えられる状態じゃなかった。
そこに現れたのが叔母。


父の妹で、家は隣町、父との仲も良好。
普段は人当りも良くて俺も可愛がってもらった記憶がある。

でも、父の死の直後、叔母がやった事は俺と母から遺産をむしり取る事だった。
友人らしい何人ものおばさんと一緒に俺達を逃がさないように囲んで、それはもう口汚く罵った。

「以前から兄さん(俺の父)に対するあなたの振る舞いは目に余る物があった」と母をなじり、
「兄さんの息子とは思えないぐらい成績が悪い」と俺を見下した。
「あなた達みたいな人間が兄さんの遺産を受け取るなんて恥ずかしくないの?」とも。

そうして詰め寄られるまま、判断能力を著しく欠いた俺と母は結局遺産の譲渡を了承してしまった。

本当に馬鹿な事をしたとずっと後悔してる。
男の俺がしっかりしておかなきゃいけなかったのに。


その後、俺と母は最低限の生活物資だけを持って家を追い出された。
元我が家の名義は父の物で、勿論叔母の物になってしまったため。
後日気の迷いで様子を見に行って「売家」の看板が出ている事にどうしようもない怒りがこみ上げたりもした。



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