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衝撃

583 : おさかなくわえた名無しさん 2007/04/05(木) 04:15:46 ID:MsMvwFXP
駐車場で車を止めた時、強風でドアが全開になってしまい隣の車に当たってしまった。
結構細かなキズの多い車で、どれが自分が付けたキズか分かりにくかったけど、
うっすら凹んでいるので、持ち主を見つけ、謝り、警察に届け、ディーラーに見てもらう事にした。
ディーラーに持っていくと、営業みたいな人が対応に来たのだけど、
どっちがぶつけたの?と聞き、自社の方が被害者と分かると、
ここから塗装が剥げてきて、そこか錆びて、窓が開かなくなるから、ドアごと交換
という事を言う。
決して事故を起こした訳でもなく、現在塗装すら剥がれてないのに。
こっちもちょっと腹が立って
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23 : 名無しさん@おーぷん 2014/10/11(土)01:10:17 ID:fkF2Hbn0J
職場にかなり神経質な女性社員Aがいる。
Aが入社したのは20代後半のころで、今は30代。
入社当初は仕事ができる明るい社員という印象だったのに、
30代に突入して結婚してから驚くほど変わってしまった。
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78 : 恋人は名無しさん 2012/07/20(金) 19:44:07.50 ID:lgRoCnyM0
つい先日の修羅場を・・・長くなるので何個かにわけます

交際歴6年目が経過しようとしたこの夏の話

彼は仕事がサービス業の上にそして店長という役職になってしまった為に激務で
電話をしてもメールしても返事がまちまちな状態が半年弱続いていた
彼は、彼で本当に激務で激太りしたり、終電を逃してしまうことも多々あるので
ビジネスホテルやネカフェに泊まり込む状態が続き、会うのも1ヶ月に1回の状態だった
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483 : 名無しさん@おーぷん 2015/03/17(火)16:35:59 ID:Yja
数ヶ月前に仲の良い同僚のとこに子供が産まれたんだが奥さんが初めての育児でストレスが溜まりまくってるみたいで当たられるらしい。
「お前らのとこってどうやって乗り切った?」と相談された。
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672 : 名無しの心子知らず 2012/09/15(土) 23:51:24.80 ID:1VDQH23h
流れ豚切り誰か見てたら書こうと思う
今日近所のSCでキチママに自転車舐められた
なんというか、その後もいろいろありすぎて頭ごっちゃになってる
673 : 名無しの心子知らず 2012/09/15(土) 23:53:47.84 ID:FImPjNEZ
自転車舐めら…えっ
675 : 名無しの心子知らず 2012/09/15(土) 23:54:36.56 ID:C9sXKdBi
>>672
舐め・・・? 見てるよー
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30 : 恋人は名無しさん 2009/12/23(水) 03:19:56 ID:knR7VrgvO
数年前の出来事投下
当時
A男…自分、28歳
B子…上司、33歳
C子…職場の同僚25歳

職場でB子が上司になり一緒になることが増えなんだかんだで付き合うことになった
付き合い始めはB子は家事全般興味ない人だった
バリッバリのキャリアウーマンで一人暮らしが長くて自分のために料理とかあんましない人だったらしい
職場でも「B子さん嫁もらったほうがいいんじゃないすかw」とかネタにされてた

対してC子は女性らしさ満載、嫁にするならこんな人だよね的な評価な人
気がきくしコーヒーとか入れてくれるし昼飯も毎日自作弁当ですごく評判いい人だった

232 : 名無しさん@おーぷん 2015/03/01(日)04:27:32 ID:Ku7
暗くて、よく人から八つ当たり的なキレられ方をするいわゆるサンドバッグみたいな要領の悪い子が居たんだけど
その子が落とした鞄から
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220 : 名無しさん@おーぷん 2015/02/28(土)16:57:56 ID:6xr
久しぶりに会った知人が昔のままだったこと。

知人はご両親を成人後亡くしている。その頃知人はとある大手企業に勤めていた普通のサラリーマンだったが、
両親が亡くなられた後、多分遺産が十分にあったんだろう、会社をやめて実家であった家で趣味三昧だった。
その趣味がちょっと特殊で、自室で本を片手に研究するような内容のもの。

その後メールだなんだとやりとりはあったが、だんだん疎遠になりつつあった。

つい最近FBで友人申請があったので久しぶりにやりとりを再開、話の流れで仲間内で会おうという話になった。
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822 : 名無しさん@HOME 2012/08/21(火) 00:11:09.64 0
二十年前くらいの修羅場
俺が当時小学四年生だったころ。その時は日本海側の港町みたいなところに住んでいた
父親は大工をしていて朝早く出てって夕方くらいに帰ってくるのが日常
8月半ばで、その日はたまたま俺と小学一年と年中の弟2人の3人で歩いていた。
夕方から夜に変わるくらいの時間で、少し遊びすぎて門限を過ぎてしまっていた俺達は急いで帰ってた
そしたら、港の近くで知らない男三人に囲まれた
日本語を喋ってなくて、暫く俺達を囲んだまま何か話していた
怖かったけど、俺は兄貴だし弟たちは怯えてるしで弟達を庇うように様子を見ていた。
そしたら話し合いが終わった男達が俺達に襲いかかってきた。
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