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250: 修羅場ステーション 2018/02/27(火) 19:55:14.19 ID:3lSLKp4m0
聞かれたことを素直に答えないのはなんなのか。
「職場は何人くらい働いてるんですか?」と保険屋さんに聞かれたら「人数で言っていいのかな。うちは人材を大事にしてるから社員以外でも僕を頼って気軽に出入りする人もいて」とどうでもいい作り話しはじめた。
保険屋さんもはじめは発の方向いて話してたけど「こいつと話しても無駄だわ」と察したのか身体こっち向けて私に話してきた。
発は蚊帳の外にされたもんだからもらったボールペン分解したり名刺曲げたりして最後は「お便所」て言って出て行ったきり帰ってこなかった。
自分の何がダメなのか?なんて思いもしないんだろうな。



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263: 修羅場ステーション 2018/03/18(日)20:01:20 ID:p3V
ずっと心の中でモヤモヤしてることを聞いてほしい。

私は学生時代から、友達との遊びの約束だとしても、遅くても待ち合わせ時間の5分前には着くようにして時間を設定する癖がある。

遅くても5分前には着く電車に乗りたい→その電車が最寄駅を出る時間から遅くても5分前には最寄駅に着くよう家を出たい
と、予想外の事が起こって遅れたりすることが不安で早め早めにしてしまうので、実際には待ち合わせの時間よりかなり早く着いてしまい時間を潰すことも多い。

数は少ないが仲良くしてくれている友達が数人いるが、そのうち遅刻魔が2人いる。
どちらも普段は人間性がとても出来ていて、尊敬するところがたくさんあり、感謝しかない。



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868: 修羅場ステーション 2018/03/18(日)13:50:18 ID:JRn
愚痴。
妻に勧められて病院で受診したら鬱病だと診断された。
それ以来妻や義実家からはすっかり病人扱いで「生活のことは心配しなくていいからずっと休んでて」と気を遣われる。
俺のことを気遣ってくれる好意は本当にありがたく思う。
だけど、言葉は悪いけどはっきり言って余計なお世話…。

正直自分の身体に異変が生じてるのはずっと前から自覚があった。
多分家庭環境のせいで子供の頃からずっと苦労してきた反動だと思うけど。
自覚できる症状としては不眠症、食欲の減退、それから感情の起伏が少なくなった。
でもそれはもう6年ほど前から。妻と出会う前の話。
今までずっと異変を自覚してたけど、それでも身体は動くし、ちゃんと働いてきた。

だから今さら「病人なんだから休め」と言われても…。
病人だとしても出来ることはあるんだからやらせてほしい。
やっと手に入れた人並みの生活環境なのに。
俺にとっては「鬱病」も含めて自分なのに。

だけど家族として心配してくれているみんなの気持ちも十分に理解できるから難しいところ。
本心を言えば俺の好きにやらせてほしいけど、みんなの気持ちを無下にするわけにもいかないから今は言われるままに休んでる。
それがもどかしくてもどかしくて。



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735: 修羅場ステーション 2018/03/15(木)19:21:23 ID:y0o
医療系の仕事をしており同期の女性と二人で担当している人がいます。
書類関係で来週までの書類を作る話になり、担当している人に対して書類の説明をする日に自分がいないからか
相手「適当にこっちでやっとくからいいよ」
自分「悪いからこの人の他の書類作るよ」
相手「いいよどうせ当日いないんだから私作る」
自分「自分も見てきた人だし作る暇はあるから作るよ、仕事全部押し付けちゃうみたいで悪いから」
相手「そういうのいいから…やれる人がやればいいと思ってるから」
このようなやり取りになってしまいました。この女性とは最近プライベートな件でやや避けられてる感じがありましたが
仕事上でこのやり取りはさすがに冷たすぎて後々考えると自分は全く頼りにされてないと悲しさと腹立たしい感じがあります。



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171: 修羅場ステーション 2018/03/26(月)14:07:33 ID:38F
胃癌だと診断されてもうた。
もうだいぶ進行もしてるんで摘出は不可避。
生存の可能性もあるけど死ぬ可能性もあるなぁってとこ。
その上、身内いないし貯金も少ないし働けなくなるしで生活は一変する。
なーんて事情を彼女に話そうかどうか…。
俺が自惚れてなければ、話したら多分援助を申し出てくると思うんだよなぁ。
金銭的援助も、身の回りの世話も。
俺がいくら「負担になりたくないから嫌だ」と拒否したところで「私がやりたいからやるだけ」とか言いそう。
そうなったら困るから、事情を話さず別れだけ告げてフラッと消えようかなぁとも思ったり。
恋愛小説とかによくある「恋人に病気を隠して別れだけを告げて消える」って展開、昔の俺は「安っぽいww」なんて馬鹿にしてたのになぁ。
でももし後から彼女が事情を知ってしまったら自責の念に囚われたりするかもなぁとも思う。
理想はぜーんぶちゃんと話した上で「というわけで別れよう」「わかった」なんだけど、そうはならないだろうしなぁ。
悩む時間はそう多くないから困った…。やっぱり消えるのが最有力かなぁ。



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601: 修羅場ステーション 2018/05/28(月)23:37:23 ID:iUB
娘と飲んでいたら、「ねぇお父さん。私ずっとお父さんのこと殺したかったんだよ。知ってた?」って囁かれたのが修羅場。
それまで最近のニュースだとかお互いの趣味の話とか普通の会話だったから思わずびびった。
何が怖いって、殺すなんて物騒なこと言ってるのに、娘は冷静でむしろ微笑んでさえいたってこと。
ニコニコしてる娘が急に薄気味悪くなって、一応なんでそんなことを言うのか聞いてみたんだよ。
そしたら、「お母さんに酷いことしたから」って言われた。
身に覚えがなくて正直困惑した。
確かに結婚当初は色々あったが、今はむしろ夫婦仲は良好で、そう頻繁にという訳ではないが食事や旅行に行ったりもする。
戸惑いが顔に出たんだろうな。
ニコニコしたままの娘が「酷いこと」の内容を話し出した。
「お父さんの実家に帰る時、お母さんと私を山中に置き去りにした」
「連絡手段はないし、お金もないから徒歩で街まで降りなくちゃいけなかった」
「お母さんが嫌だって言ってるのに×××した」
「私が隣に寝ていたのに×××を無理強いしてた」
「お母さん泣いてた」
話すほどに娘は生き生きとしてくるし、なんで娘がそんなこと知ってんのか分からなくてさ、頭がおかしくなりそうだった。
だって娘、その時1歳かそこらなんだよ。憶えている筈がない。
俺だって言われて思い出したくらいだし。
でも、憶えてるよって笑うんだよ。
姉貴が不妊で子供が欲しいっていうから、次女を養子に出そうとしたのも憶えてた。
親父が会食の際に娘を泥棒呼ばわりしたのも憶えてた。
俺がうっかり持ち帰った薬を次女が誤飲して死にかけたのも、タバコで火傷させたのも全部。
最初、嫁が娘に愚痴ってたのかなって思ったんだけど、嫁がその場にいなかった時のエピソードも出してきたから、本当に記憶があるんだろうな。
怖いし気持ち悪いしで黙っていたら、
「私、見ているからね」
「お父さんのこと、ずーっと見てるから」
って追撃されて、それでお開きになった。
今は当直を入れまくったり、休みの日も外出して極力家にいないようにしてる。
情けない話だが娘が怖い。
誰にも言えないのでここで吐き出す。



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257: 修羅場ステーション 2018/06/02(土)09:48:35 ID:elY
私の姉は諸事情があって伯母の養女になってる。
その伯母が亡くなったあと、ある条件(割愛)と引き換えに財産を引き継いだ。
その財産のひとつが現在住んでいるマンション。
そして昨年義兄(姉の旦那さん)が病死したんだが、
何を勘違いしたのか義兄の妹夫婦がマンションを処分しろと言ってきたらしい。
姉夫婦には子供がいないから、義兄の母親に3分の1の相続権利があるんだから
高齢でよく分かってないからって、独り占めは許さない。
相続のやり直しだなんだと言ってきたんだって。
義兄は大学の非常勤講師で、ハッキリいって低収入だった。
経済力のある姉に、それでも男のプライドとかなんとかで
生活費としてそれなりに出していたから義兄個人の貯金なんて3桁万円も無かった。
なのでそれはお姑さんの今後の生活費の足しにと全て渡した。
そこを失礼にならないよう注意しながら説明したそうだが
「嘘ついたって調べればわかるんですからね!」って言い捨てて帰って
その後うんともすんとも言ってこないのでお察しw
私から見たら、昔あれだけ苛められた姑に全部渡すなんて人がいいにも程があると思ったが
その話を聞いた時、ああこれで向こうとは縁を切る為だったんだなーと理解した。
元々亡くなった義兄も妹とは仲が悪かったらしいし。
それにしてもいくら高齢とはいえ、結婚した時に姉の事情は話してるし
マンションのことだってそうなのに忘れるもんかね?
それとも快速始発駅に徒歩圏内の100平米マンション、目がくらんだ義妹の単独プレーだったのか?
どちらにしてもみっともないなーと思う。
ひとりで住むには広すぎるし、売って引っ越そうかなんて言ってるけど
それがいいと思う。



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743: 修羅場ステーション 2018/06/08(金)21:37:14 ID:ZBQ
転勤族である娘夫妻が赴任4年目の青森県(青森市からは電車で片道1時間程)に家を建てようとしています
私と夫は金沢在住ですが
娘夫婦の家に何度か遊びに行って感じたことは
金沢と比べても寒い+田舎だということです
医療・就職・娯楽なども他県に比べて恵まれていない印象でした
地価は安いでしょうですが暖房費がかさむ+商業施設が少なく価格競争がないので物価がむしろ高いで
長い目で見るとむしろ損しそうです。
娘夫婦が青森を気にいっているなら私が口を出すことではないかもですが
高校が二校しかない市で孫が十分な教育を受けられるか不安です
偏見ですが北東北に良いイメージはりません。



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403: 修羅場ステーション 2018/06/11(月)14:14:59 ID:565
人からしたら私も同罪。懺悔込みなので長文です。

私は世に言うコトメ。
たぶん兄嫁さんからは、例え実家を出てる存在だとしても十分邪魔な存在だろうと思って、一定の距離を保っていた。
兄の子が生まれたときも抱っこもしてみたかったし、早く会ってみたかったけれど、所詮は旦那側の肉親だと割り切って兄経由で出産祝いと手編みの顔を引っかかない用のミトンを渡したくらい。
月に一回実家に帰ったときに、遠目で眺めて微笑んでいるくらいにしていた。
まあ世のお嫁さんからしたら、これでも十分ウザい存在だったんだろうけれど。

問題はトメである母だった。
母は口を開けば「自分は大トメにこんなことをされたけれど、お父さんは全く助けてくれなくて毎日泣いていた」と言い、今現在はウトである父をサンドバッグのように扱っている。(父の自業自得でもあるから放置している)
それだけ苦労を語っていた母だけれど、同居中の兄嫁さんに対してクソトメ化していきている。
そもそも元からその気はあったし、兄から相談をされたときも「だろうな」っていうのが、感想だった。

最初同居するときも、兄や父には少し釘を刺したけれど全くもって役に立たなかったようで。
当時大学生だった私は「まあ、お互い良い大人なんだから上手くやるだろう。もし嫌になったら別居するだろう。もう自分だけでの兄ではないし、別家庭なのだから放っておこう」と思っていた。

しかし、その何年か後。
兄嫁さんが真冬なのにも関わらずつっかけサンダル、コートもなしで車で30分ほどの距離の私のアパートに突然やってきた。
月に一度くらいは会ってはいたから、痩せたとか顔色が悪いとかの見た目の変化はなかったけれど、見た瞬間に、これはまずいって分かった。
今考えても、なんでかは分からない。「突然だけど遊びに来ちゃったー」と確かに笑っていたはずの兄嫁さんを見て、兄嫁さんのメンタルがおかしくなっているのはすぐ理解できた。

そこからは、ニコニコ笑う兄嫁さんから少しずついろんな事を夜通しで聞いた。
・トメである母が子供を手放さない。
・ジュースとお菓子ばかり与える。
・仕事で帰りが遅くなる時、少しでも早く帰って子供に会いたいのに執拗に「外食をして来い」と言ってきて、帰っても当然ながら夕食が用意されていない。
・子供のために早く帰ることもできないからと仕事を辞めたときに、来客に「家の中に無職がいて、気が休まらない」と言われた。
・子供に食事を食べさせるために、自分の食事を後回しにして世話をしていたら「早く食べさせろ。その後は抱っこしていてやるから」と良いとこ取りで決して手伝ってはくれない。
などなど。
聞いているだけで、自分の親ながらヘドが出るような内容だった。
そこからは、一定の距離を保とうと思っていて実家に干渉しなかった私だけど、一気に覚醒?した。
実家にこまめに顔を出すようにして、母のことをクソババアと呼ぶようにした。

「なんで食事させるの代わってあげないの?育児の良いとこ取りとか、やってることは大トメと一緒じゃん」
「大トメのことクソババアって言ってるけど、やっていることは全くもって同類。二代目クソババア襲名おめでとう!」
「自分は共働きで、子供を大トメに預けるのが嫌だった。お父さんに経済力さえあれば自分で育てたっていう口で、兄嫁さんのことは無職って言うとか……。自分で言ってることもろくに覚えていない鳥頭かな?クルクルパーならぬ、クルクルババアかな?」

と、自分の親に対して酷すぎるかもって思うくらいに言った。
なんか兄嫁さんが泣きながらつらい、死にたい、離婚したいと訴える姿を見て、自分が言わねば!何かに火がついた感じだった。
兄や父は言い過ぎだと私を責めたが、自分の母親がクソトメ化していたことに対して、頭に血が上っていた私は

「今までは別家庭だと思って黙っていたけど、なんで言わないの?『私は良かれと思って』と言い訳してやっていることが、全部大トメと同じことしてるって誰も分からないのかな?兄さんが離婚して、養育費を支払って月一回の面会だけでこれからの人生良いならもう言わないけど?」

と、兄や父にまで感情任せに攻め立てた。
実の娘にボロクソに言われ、ようやく事態の重さに気づいた父と兄にも責められ、日に日に母は小さくなり結局兄夫婦と別居した。

それから私は兄嫁さんと仲良くやっている。
別家庭だからと思い口を出さなかった私を、トメコトメと敵認定していたらしく、あの日突然やってきた時も離婚する前に何か仕返ししてやろうと思ってきたらしい。
しかし別家庭だからと余計な干渉をしなかったという私の言い分を聞いて、それもそうかと兄嫁さん自身が納得し、互いに謝罪しあって終わった。
兄嫁さんの良い嫁キャンペーンも終わり、兄を尻に敷き、母にも負けじと言い返すようになった義姉を見れるようになって本当に良かった。



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